長浜市(ながはまし)は、滋賀県の北東に位置する市。豊臣秀吉ゆかりの長浜城の城下町として、17世紀初頭の長浜城廃城後は大通寺の門前町として、また北国街道の要衝として発展してきた街です。現在は竹生島の宝厳寺や慶雲館をはじめとする歴史的文化的遺産に加え黒壁スクエアの古建築群再生が行われたことなどで多くの観光客が訪れるようになり、観光都市として成長を続けています。最近では修学旅行などで学生の方も頻繁に長浜観光にこられます。 毎年 『全都市住みよさランキング』にて上位にランキングされる街、長浜市に住みたいと思われる方はぜひセンチュリー21 グッド・ライフへお問い合わせください!
新しく綺麗になった長浜駅でレンタカーを借りて長浜観光をすることもできます。 電車で来てもレンタカーなら、駅から離れた観光施設も手軽に観光できます。もちろんナビ付き!詳しくは「長浜駅西駐車場 0749-65-5585」までお問い合せください。
長浜市紹介
そろそろ今年も曳山祭りの準備が始まりだしています!外題・三役も決まりました! |
長浜市400年あまり前の戦国下克上の時代、当時長浜城主だった豊臣秀吉公に男の子が生まれたと伝わっています。喜んだ秀吉公からお祝いの砂金を送られた町民は山車を作り、長浜八幡宮の祭礼に引き回しました。これが長浜曳山祭りの始まりです。 平成20年4月13日(日)~4月16日(水)
曳山博物館のホームページへ
長浜曳山祭り開催です! |
長浜城周辺に広がる豊公園は、 日本さくら名所100選 にも選ばれています。桜約800本の美しい光景をぜひ見に来て下さい。今年の春も綺麗に咲くでしょうね、ぜひ観光にいらしてください(^ ^) |
長浜市天正三年今浜に城を築き長浜と改めました。本能寺の変の後、秀吉は山崎、大阪へと移り、長浜には柴田勝豊・山内一豊、内藤信成が入りましたが、元和元年(1615)廃城となりました。長浜城天守は、近くから見るのも良いですが、竹生島めぐりの観光船に乗ると、琵琶湖に浮かぶようにその姿を見ることが出来ます。築城当時の長浜城の姿を、垣間見るような気分にさせてくれるでしょう。 ぜひ観光に来て下さい。 長浜城歴史博物館のホームページへ |
今年も観光客でいっぱいです(^ ^) |
長浜市2m以上の巨木や樹齢400年を超す古木などおよそ90鉢を慶雲館の座敷に期間中展示します。館内にはふくいくとした春の香りに包まれます。 故高山七蔵氏が、40年にわたって収集した梅の古木を、昭和26年(1951)長浜市に贈ったのが始まりです。平成20年は1月10日から平成20年3月10日まで開催されます!長浜の新春の風物詩になっています。 長浜盆梅展のホームページへ |
滋賀県最高峰く(1377m)で 日本百名山 の1つ伊吹山とSL北びわこ号 |
長浜市 SL北びわこ号汽笛を合図に、JR米原駅からJR木ノ本駅まで、約1時間の蒸気機関車の旅が始まります。黒煙を舞い上げながら、力強く走る列車からの風景は格別なもの。湖北の祭りやイベントに合わせて運行されるので、事前の確認をお忘れなく。一緒に長浜鉄道文化館・旧長浜駅舎も是非ご覧下さい。 ちなみにSL北びわこ号運行日 は基本的に春(GW)、夏(8月)、秋(11月)、冬(2月)の予定をされているみたいです。切符発売は、ご利用の1カ月前から全国の「みどりの窓口」で! |
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長浜・北びわ湖大花火大会戦国時代から火薬製造を行ってきた長浜だけに、花火の芸術性はバツグン。長浜港突堤の3か所から打ち上がる花火業者4社競演のスターマインパレードや芸術玉など、見どころ満載です!ラスト5分間はスターマインの連続打ち上げが行われ、感動の嵐。ゆっくり花火を堪能できる特別観覧席(有料)も用意されている。この席は人気なので事前予約が必須です。 |
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長浜市大通寺の「夏中」は曳山祭りとともに、長浜を代表する年中行事で夏の風物詩として賑わいをみせています。 「夏」とは「夏中」ともいい、インドの仏教の慣習で、夏中の雨期の外出を止めて勉強に励む「夏安居」の意味であります。この期間中には蓮如上人が書きのこされた『夏の御文』が繰り返し拝読され多くの参詣者の方が当寺に足を運ばれます。 夏中さんと親しみを込めて呼ばれるこの期間中は、大通寺の門前につながる大手門通りなどの商店街には露店などが並び夏の楽しいイベントの1つになっております。ぜひこの時期に長浜観光に訪れてみてください。 期間は7月2日~7月10日です!
大通寺ホームページ
馬酔木(あせび)展は2月9日~4月18です!赤・白・ピンクの三色が全部で約100鉢有ります! |






